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裁判はこれでいいのか?

どうも龍小狼です。

あまりに裁判内容がひどいのでつい書き込みしました。

内容はシンプルです。

検察側が「資料・・・・用意忘れました!!!ww」

「次回までに用意しといてください。」裁判終了。


これでいいのでしょうか??

我々はこの事件の不祥事で父を亡くしています。


裁判のひとつひとつ、思いがあります。今回もかなり大事な裁判でした。


検察側はそれをただ「資料忘れました。次回持っていきます。(笑)(。-∀-)」



傍聴席の人だって忙しい中、足を運んでくださってます。弁護士の方々だって忙しい中、時間をつくって参加してくださいます。


私たちも人生かかってますので本気で取り掛かってます。

それを「あ、今回の議題資料忘れましたテヘ(笑)また今度♥」で終わらす相手側・・・

思わずニ回書きました;;;

さすがに、被害者を愚弄するにしても限度を超えています。

裁判というのはこれで成り立っていいものでしょうか。

秋田の裁判はこんな、小学生のディベート大会当日でさえやらない出来事を平気でやっていいものなのかと、がっかりしました。

どうでもいいですが、私が小学生のころのディベート大会で、「うどんと蕎麦、どちらが良いか」というディベートがありました。小学生ながらインターネットでうどんや、蕎麦の良いところ、健康面ではどうか等を検索して資料を準備して参加したくらいですww

私は一般企業で働いていますが、大事な取引が有る際には、当たり前ですが資料を持っていきます。
それを忘れたら取引は一発アウトです。

まさかその時に「社長すみません。準備してないので来月またwww」とは言えません。

間違いなくクビですww



今回の裁判でよく判決でなかったなと関心しました。


もちろん情も含みますし子供みたいですが・・・私なら。


「検察側やる気なし、反省なし、言い訳なし、県民を大切にしてない。救いようなし!よって負け!」


木槌ドン。これにて閉廷。で判決ですよ。

もちろん現実はそうじゃないのはわかりますが・・・


なんといいますか、一般庶民の私でもこんな幼稚園児でも言わない言い訳で裁判が成り立つなら、世の中終わりだなとおもいます。

これは秋田で行った裁判です。

秋田県のレベルを下げるのはやめてもらいたい。



人口減少率、ガン死亡率、挙句の果てにはポケモンGOのスポット少ない率NO1。そして裁判に対する検察側の対応やる気ないまで加われば、これほど住みたくない県があるか・・となりますよ。

あまりに不快なので記載しました。


改善できませんかね・・・

では・・。
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ニュースでびっくり最近の教育

どうも龍小狼です(>_<)



ちょっとニュースを見ていて、びっくりしました。



なんと今の通信簿は教師が決めた成績を親に見せないといけないらしいですね;;



さらにそれについてクレームをつける親が相次いでいるとのこと・・・・・・




「あの子が5でなんでテストの成績が上の家の子供が4なのよ!?」とか。




いや~~~;;



アホか(´Д` )ww



なんということか;;;;



そんなことしたら教師の方はせっかく決めた成績を変えなくてはならないww



おそらくクレーマーの子供を5にして、5の子供を4にするのか、またはどちらも5にするのかでしょう。



モンスターペアレンツは怖いですね;;



おそらく授業態度や宿題の提出頻度、内容とかも成績に含まれているのでしょうに・・・・



ここで思うのですが、


例えば授業中に監視カメラを日々設置しているとする。


ある生徒A君とB君がいます。



授業中の態度、どう見てもA君はしっかり勉強しているように見える。しかしB君携帯を弄ったりなど集中していない。



ところが成績はA君が80点、B君が90点でした。


成績は、Bくんは塾に通っていたため予習もバッチリ。

今の授業が暇でしょうがないという感じだとします。



先生は成績の割合をテスト4、授業態度・取り組み6と考えていたとします。


そうすると、A君はしっかり勉強している様子が見られるので、当然B君より成績がいいわけです。


B君の親はクレーム。


さてここで初めに書いた、監視カメラで普段のB君の授業態度を親に見せたとします。


どう考えても決定的な証拠。普段の授業態度が丸見え、とても反論なんてできません。


これは認めざる得ないB君の親。


・・・・となればいいのですが、うまくいくのでしょうか?



そうは問屋がおろしません。



ここで反論するからこそのモンスターペアレント。



「うちの子供はそんなことしません!!」なんては言いません。



「だったら他の生徒がどうなんですか!?」


「他の生徒を全部調べてください。」


「あなたの考えは聞いていません。テストの点数、結果が全てでしょう!」


他人を巻き込むのが流石というもの。


こんなこと言われたら流石に教師も対応に困りますわね;;


こうやってみると本当にどうなんだと思います。


しかしこれは第三者からの目線だから言えること。


自分の子供が不公平と感じることに出くわしたらどうなるのか想像できませんね;;


これがまさしく



子供への歪んだ愛



ですねww




大学は科目によっては態度8割レポート2割の講義もあります。



いずれは大学にもクレームが来そうですね;;



今の時代、教師が生徒を叩くとクレーム、怒るだけでもクレーム、授業が気に入らないとクレーム。


そんな時代だそうですね。


親が子供に優しいのは大変結構ですが、それはどうなんでしょう。



逆に学生のいじめによる自殺がよくニュースで目立つのはいかがなものか;;


まさか勉強だけやらせてその人としての教育はしてないのだろうか・・・







まだまだ若輩の私ですが、


小学校では悪いことしたら先生に叩かれました。


中学校ではガムを噛んだり、親しくなりすぎて先生を「ばあさん!」言ったら指導室で怒られました。


高校では先生の目の前で「臭っ!?ワキガ!?」と言ったら正座で授業受けさせられました。


それでも親には言いませんでした。いや言えません;;


ちなみに中学は逆に親に連絡来て二重で怒られました。


今の親ならクレームすると思います。


そして私は社会人ですが、その今でも上司に社会人としてなっていない。何を学んでいるんだと日々怒られています。


少し先、社会を担う若者たちが社会人になったとき、どんな社会人になっているのでしょうか;;


ちょっとのお叱りでうつ病や死んだりしないのだろうか?


鉄は熱いうちに打て。これは社会人によく当てはまる言葉でよく知られています。


文字通り、若いうちにどんどん叱って、褒めて、育てて、大人の人間として、社会人としてしっかり形を作る。そして歳を重ねることでそれが冷え強固なものとなるというものです。


今の学生が大人になった時には鉄が豆腐になっているのではないのだろうか?


豆はニガリ入れて打て!


いや、できません;;ってなりますよ。


可能でもどれだけオブラートに打たなくちゃいけないのやらwww


冷えたらただ美味しいだけですよ・・・。味噌汁ですよ。


今の子供にはそんな大人になってほしくありませんね。


是非とも社会に出た子供を今の親には想像してみて欲しいですね。今の状態でいいのか悪いのか考えて欲しい。



ま~鉄とは言いましたが私もアルミがせいぜいでしょうがww


俗に言うゆとり世代になりかけ、もしくは第一世代ですから;;


私もまだまだですww


若輩が失礼しました(^O^)



ヽ(´ー`)ノ

裁判をもう一回

どうも龍小狼です。


以前の裁判の結果・・・



それはもう一度裁判はじめからやるというものでした。



いやはやなんとも信じがたいものです。



家族で何度も考え、どのように話すか、支え合ってなんとか保った精神面。


それをもう一度やってくれと裁判所は言いました。



できません!!


あれほどの苦痛、またあの殺人者の顔を見なくてはならない、またあの人数を目の前に話さなくてならないのか。


そう思うだけで参ってしまいます。



そもそも、もう一度裁判をやる理由というのが、拳銃の引き金をニ回引いたことを判決の理由の一つにするなら、そのことについてもっと話し合わなくてはならない。もし事実なら殺人+殺人未遂も付くのではないか、そういえばその話題についてあまり話してなかったな~というもの。


しかし殺人未遂の話は、家族の中でも、弁護士方との話し合い、さらには検事方との話し合いでも言ったことであった。


しかし裁判ではそのことについて全然考えもしてくれず、

ただ悪意がありました。
殺人犯が適当なことを言っています。反省してません。

そのことだけしかなかった。


そしてその後に「やっぱりちょっとおかしいんじゃないか?ってかどんな内容だったんだっけ?も一回裁判やろっか」っというわけです。



本当に仕事してくださいよ・・・・


裁判官がそんなのでいいんでしょうか。


どんな気持ちで被害者側が裁判に参加しているか考えているのでしょうか。



若干ワザとじゃないかとまで思ってしまう。



まずきついですね。

裁判後

どうも龍小狼です。


裁判も一通り終わりやっと一息ついています。


しかし裁判後の菅原の笑い顔には怒りを感じます・・・・


なぜあの顔をしたのか、疑問が残ります。

裁判2日目

どうも龍小狼です。


二日目の裁判は解剖医の解説と当時自宅に駆けつけた警察官2名の尋問でした。


解剖医の話は実に難しかったですね;;


それはともかく・・・


警察官2名の尋問は本当に出来レースでしたね。


とてもがっかりでした;;


練習してるのかもしれないが、質問には即解答。



質問自体も当初から問題なっていることに関して一切問わず。


解答も少しでも不利になる解答、明らかにおかしい所は「記憶ございません、見ていません。」



明らかなに都合がいいように話を作って裁判員に言い聞かせる。


さすがに疑問に思った裁判員の方々が聞いた質問も「記憶にございません」ですませる。


以前さんざん「被害者側の意見、証言ばかりを聞いているわけにはいかない両方の証言を聞かなく 
てはいけない」


とか言っていたのに、いざ本番だと明らかに被告側の調子のいい証言だけを参考にしてる。


弁護士方はもうカンカンでした;;


私たち家族もがっかりっという感じでした。


繰り返すが、やはりなにか作り話を話すとどこか必ず矛盾が生まれてしまうものなのだと思う。


明日は更に大変なのだろうと思う被告人の証言。気張っていかなくてはいけませんね;;


また報告します


ヾ(--;)

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